罪と罰攻略2-Stage6-8「腕時計を盗んだ男」ヒントと回答

罪と罰攻略2-Stage6-8「腕時計を盗んだ男」ヒントと回答

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File8「腕時計を盗んだ男」

なぜ「私」は殺していないと分かったのでしょう?

“某日、資産家の男が殺害された。
捜査を進めると1人の男が捜査線上にのぼった。

「だから、俺は殺してねえよ!」
「俺は時計を盗っただけだ! その時にはもうオッサンは死んでた!」
これが容疑者の主張だった。

「窃盗と強盗殺人では随分変わってくる…無視はできんのでな」
遠藤警部はそう言って私に協力を求めた。

「あの男が殺したという証拠はまだない。捜査資料だ」
「どうも」
私は資料に目を通した。

被害者は、鈍器で後頭部を殴打された後、胸部、腹部等数カ所を刃物で刺されている。
死因は大量出血によるショック死だ。
腕にはかなり深いひっかき傷がついていたが、この傷からの出血はない。
おそらく、被害者が着用していた腕時計を無理に外そうとした時についたものと推測される。
部屋からは金庫をはじめ、財布や純金製の置物など金目のものが数点無くなっている。
「なるほど…この資料が事実なら、あの人は殺していないかもしれませんね」”

ヒント

被害者は死ぬときに大量出血していますが…。

























回答

この傷からの出血はない

「被害者は後頭部を殴られた上に数カ所を刃物で刺され、大量出血しています。腕のひっかき傷から血が出ていないのは、死んだ後についた傷だからです。」




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