罪と罰攻略2-Stage5-3「川底の頭蓋骨」ヒントと回答

罪と罰攻略2-Stage5-3「川底の頭蓋骨」ヒントと回答

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File3「川底の頭蓋骨」

なぜ「私」は釣り糸の巻かれた時期が分かったのでしょう?

“ボランティアで川浚いをしていた大学生たちが、川底に沈んでいた頭蓋骨を見つけた。
驚いた大学生たちは警察に通報。
頭蓋骨には釣り糸がぐるぐると巻き付いており、その糸の先には重りの鉄塊が結ばれていた。
人為的に沈められたなら事件性があるかもしれないと考えた遠藤警部に呼ばれて、私は警察を訪ねた。

「これがその頭蓋骨です」
件の頭蓋骨と巻き付いていた釣り糸を大鳥鑑識官に見せてもらった。
「その糸が難敵で…隙間がないので、切断するのが大変だったんですよ」
「ほう」
「頭蓋骨を傷付けないように外すのには、本当に苦労しました…」
大鳥鑑識官の愚痴にしばし耳を傾けて苦労を労い、本題に移る。

「川に遺棄されたのは、おそらく三か月ほど前ですが…」
「殺された時期までは分からない?」
「!?」
「ええ、そうなんです。なぜ分かったんですか?」
「頭蓋骨に釣り糸が巻かれたのは死後…」
「もっと言えば、頭蓋骨から肉が完全に落ちてからでしょう」”

ヒント

頭蓋骨と人の頭部の違いを考えてみましょう。

























回答

隙間がない

「頭蓋骨と巻き付けられた釣り糸のあいだに隙間はありませんでした。まだ肉のついている状態で釣り糸を巻かれたなら、肉が失われた時に肉の分の余裕が生まれるはずです。」




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