罪と罰攻略2-Stage3-8「砂漠のサボテン」ヒントと回答

罪と罰攻略2-Stage3-8「砂漠のサボテン」ヒントと回答

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File8「砂漠のサボテン」

なぜ「私」は彼が教授ではないと分かったのでしょう?

“深夜のコンビニで果物ナイフを振り回した男が逮捕された。
男の名は秦野信彦。
大学教授だと名乗ったそうだ。

「動物は牙やトゲを持って自衛しているだろう」
「植物…サボテンだって外敵から身を守るトゲで武装をしてるんだ」
「俺がナイフを持ち歩くのも、生き物の自衛手段として道理なんだ」
秦野氏はそう主張したらしい。

「屁理屈もいいところだが、まあ頑固で。参ったよ」
「俺は教授だぞ、偉いんだぞ! そんな偉い人を捕まえていいのか!…ってさんざん騒いでね」
「あんなやつが教授だなんて、世も末だな」
溜息をつく荒井刑事に、私は苦笑を返した。
「それは大変でしたね…」
「でもその人、教授っていうのは嘘だと思いますよ」
「嘘?」
「ええ。自分は偉い教授だと言えば、警察が手心を加えてくれると思ったんじゃないですか」”

ヒント

サボテンのトゲについて調べてから問題文を読み返せば、間違いをみつけられるはずです。

























回答

外敵から身を守るトゲ

「サボテンのトゲは外敵から身を守るためのものではありません。水分の蒸発を防ぐために表面積を極限まで小さくした葉っぱです。教授を名乗っているのにこれを知らないのは、おかしいですよね。」




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