罪と罰攻略-Stage6-3「ファッションコーディネーター」ヒントと回答

罪と罰攻略-Stage6-3「ファッションコーディネーター」ヒントと回答

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File3「ファッションコーディネーター」

「私」はなぜ汐見氏が自分の意志でパーティ会場に来たのではないと判断したのでしょうか?

“ファッションコーディネーターの汐見修が、フォーマルパーティ会場のクローゼットルームで死んでいるのを見つけたのは、パーティ主催者だった。
たまたまパーティにいた私が主催者に依頼され、その場を仕切ることになった。
だが野次馬は引きも切らない。私の現場検証を見ている。ほぼ最低の捜査状況である。正装のタキシードやナイトドレスの紳士淑女が集団で見学しているのだ。これは辛い。
「汐見先生は午前10時から4時まで、テレビ局で番組の収録をしていました。私は、先生に頼まれた調べ物があるので、3時から仕事場の方に帰っていましたが」
汐見のアシスタントの大木恭子が言った。
私は汐見氏の茶色のスーツとストライプのシャツに開いた刺し傷を確認する。ファッションコーディネーターらしくおしゃれな服だが、穴が開いては台無しだ。
「先生は4時から5時まで遅い昼食をとった後移動し、5時にこのパーティ会場に入ると言っていました」
「大木さん自身は?」
「私は4時から仕事場にいて、他のアシスタントと作業をしていました。7時にこのパーティ会場に来て、先生と合流する予定だったんです」
「なるほど。完全なアリバイですね」
私は汐見氏の遺体を見ながら言った。
「汐見さんはここで殺されたのではありませんね。ここに連れ込まれたのは、ここに入る午後5時までは生きていたと思わせるためでしょう。
テレビ局の方を調べてれば、汐見さんが帰るところを見た人はいないことがわかるんじゃないですかね。たぶん。
犯人は、汐見氏のスケジュールを把握し、5時以降に完璧なアリバイを持っている人でしょう……つまり、大木さん、あなたは最有力容疑者です」”

ヒント

フォーマルパーティーの正装とはどういう服装かご存知ですか?





























回答

茶色のスーツとストライプのシャツ

「仮にもファッションコーディネーターが、このような格好でフォーマルパーティに来るわけがありません。」




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